日光詣で part2

part1からの続き~

東照宮といえば!の「眠り猫」

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ご主人、、、、猫より看板の方が大きいにゃ!!

コリャァァヽ(`・ω・´)ノヽ(`・ω・´)ノヽ(`・ω・´)ノ       ε=ε=(⊃≧□≦)⊃

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東照宮の次には3代将軍家光公の眠る東照宮大猷院へ行き、日光市内へ。
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川の水が綺麗なこの朱塗りの橋は神橋。

日が暮れる前に次の場所へ!

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なんとか間に合ったこの写真は、華厳の滝。

まさに日没の瞬間!

ジーー (*・д・)―→    ◯     パシャッ!! Σp[【◎】]ω・´)

最後に、ご主人がデジカメ画像をつないで作成したパノラマ風写真をどうぞ。

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日光詣で part1

社員旅行で日光へ行きました!

東照大権現こと、徳川家康公の眠る東照宮へ参拝。

R0011685まず目に入るのは鮮やかな朱色の五重塔。

R0011699金色の動物は獏。

東照宮が建造された時にはまだ日本人にとって空想の動物だったそうだけど、実物より恐いにゃー!

この青色は瑠璃(パワーストーンのラピスラズリ)、チラッと見える緑色は緑青(ろくしょう、銅につくサビ。ちなみに有毒)。”φ(・ェ・o)~

次はご主人のお気に入りの一枚☆

 

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現代の建築技術をもってしても、日本で最も地震に強い構造をしているとか。

建造当時の叡智や技術の結集したとはいえ、およそ500年前のものなのにすごいにゃ!Σ(o゚ω゚oノ)ノ

 

お次は陽明門。

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~part2へ続く~

 

 

鎌倉2

前回のつづき

 

陽の光を受けて。

花のない時期でも雨が大好きな紫陽花だけど、蒼穹にも映えますね。

 

こちらは日が陰った時を見計らってパシャリ。

さながら、あじさい小径。

 

日差しはもう初夏。

鎌倉より。

 

 

鎌倉

2010/6/7鎌倉は明月院にて。

梅雨入り宣言前日の晴れ間。

横浜から30分弱でこの眺め。。。

一説には、紫陽花(あじさい)は小さな藍(さあい)が集まる(あず)→あずさあい→あじさい、と呼び習わされるようになったとか。

国外では、おたきさん→おたくさん→オタクサ

となり、確かに学名にもオタクサ(Otakusa)という文字列がある。

枯山水に躑躅の彩り。